読者の声 読者の声

弘重様/山口(20歳・女性)

2014/01/27

心身ともにリラックスできるアロマを通して人とつながるという『人との関わり方を考える』(1・2月号特集)の記事がよかったです。
「料理」でつながったり、「スポーツ」でつながったり、人それぞれの手段で色々なつながり方ができると楽しいなと思います。これからママになる身である私にとって「子供とのコミュニケーション」は曖昧にしてはいけない事だと感じました。
子供がなぜ泣いているのか、なぜそうしているのか、自分の子供なのに「なぜ?」が増えないよう、信頼関係が薄れてしまわないよう、これから未来の子供たちとの接し方を考えて行き、相手を思いやるコミュニケーションをしていこうと思っています。

赤井田様/小郡市(50歳・女性)

2014/01/23

職場で初めて読みました。娘が20代なので、結婚、出産などについて興味深かったです。『結婚しても私らしく生きられる?』の特集(1・2月号掲載)がよかったです。

Y・E様/(30歳・女性)

2013/10/15

私は最近結婚したので、しばらくは新しい生活を楽しんで、それから子どもの事を考えようと思っていました。しかし、1つの卵子が受精する確率は700万分の1であり、十分な数の卵子が準備されるのは32歳までだと知って、驚かされました。これを機に話し合って子どものことを考えようと思います。とても勉強になる記事をありがとうございました。

エミ様/(29歳・女性)

2013/08/15

お題「仕事と家事の両立テクニック」
手間をかけず、栄養たっぷりの野菜スープが我が家の定番。人参、大根、ネギ…とにかく何でも圧力鍋に入れて、スープにしちゃいます。トマトを入れて塩・胡椒、少しのコンソメとスパイスをいれたら、トマトソースにも。家族全員の大好物メニューです。

あやまん様/(20歳・女性)

2013/10/15

まどかぴあのアスカーラで子どもと遊んでいる時、たまたまラ・シゴーニュ編集長が取材にこられて、この情報誌の存在を知りました。
私は比較的早く子どもを授かることができたので、無縁の話と思っていた不妊のこと。でも、実際、どんな治療をしているのか、治療費のことなどは、女性として興味のある内容でした。創刊号の中山さんの、五年にもわたる治療、インタビュー、きつくなかったのかなぁ…。
体験者の話を聞くことはなかなかできないので、とても勉強になりました。これから、二人目も考えているのですが、子どもを授かることがどんなに素晴らしいことか、改めて実感しました!

めぐみ様/(30歳・女性)

2013/08/15

お題「仕事と家事の両立テクニック」
それは子どもを「パパっ子」にすることです。子どもにはパパからごはんを食べさせてもらいます。おいしいものを食べさせてくれるパパ。それだけでいくじは楽になりましたし、何よりパパと子どものコミュニケーションがとてもよくなっています。

y・h様/(50歳・女性)

20013/04/27

50代になって思うことは、もっと早い段階でこんな情報に触れておきたかったということ。自分のライフプランを考えるときに早すぎるということはありません。

ゆう様/(30歳・女性)

2013/04/27

「これからの働き方」とても参考になりました。まずは、今の自分の働き方を見つめなおしてみます。

y・k様/(29歳・女性)

2013/04/27

まだまだ今は仕事だと思っていました。
結婚や出産はずっと先の話。でも、今、考えなければいけないことなんですね。

えみりん様/(20歳・女性)

2013/04/27

もっともっと色んな情報を知りたいです。毎号楽しみにしています。