読者の声 読者の声

齊藤様/福岡市(29歳・女性)

2014/10/01

私が今いちばん好きな情報誌です。職場にあったので読み始めましたが、普段あまり考えないけれど考えるべきテーマがデータとともに示されていて、とても興味深いです。
福岡市が「創業特区」になったことで、なにが変わるのかがよくわかりました。
起業やフリーランスで働くことに関心があるので、応援プロフェッショナル企業訪問での前田さんのお話が参考になりました。

ひろこ様/大野城市(47歳・女性)

2014/09/29

表紙のイラストがとてもかわいいですね。
内容もあたたかくて、さらに健康に良い情報がたくさんつまっていて読みやすいです。
福岡市の情報もわかりやすく掲載されていて、とてもためになります。
インフォメーションのページでは、医師会の「とびうめネット」を知るよい機会になりました。

匿名様/小郡市(38歳・女性)

2014/09/27

未婚の人がサポートできる子ども関連のボランティアに興味があります。
これからも未婚を貫きそうな自分ですが、子ども達の未来に無関心なわけではありません。
次世代を担ってもらう大切な存在ですので、ラ・シゴーニュの情報はとても参考になります。

熊田様/糟屋郡(20歳・女性)

2014/09/19

とても興味深い記事とその読みやすさに感動しました。
まさしく、私がずっと追い求めていたフリーペーパーでした。
特に、養護施設や里親制度に関する記事(前号の「SOS子どもの村JAPANが誕生しました」)に関心を持ちました。少子化が社会問題の日本では、出産適齢期まっただ中にいる世代は社会からの「女性は子どもをたくさん産みなさい」というメッセージにプレッシャーを感じます。
同時に、育ての親や家庭を求めている子ども達がたくさんいるのなら、その子達の養育をしてあげたいという思いも生まれます。出産や不妊の問題に直面している女性に向けた情報誌だと感じました。

山本様/小郡市(67歳・男性)

2014/09/16

小郡市在住ですが、いつも興味を持って読んでいます。
「子どもの村」の記事では、大変重要な取り組みだと感心し、心から応援したいと思いました。
福岡市の創業特区にも期待していますので、今後の進捗状況とその認知度も取り上げてもらいたいです。
このラ・シゴーニュがますます広まって欲しいと願っています。

こずこず様/太宰府市(29歳・女性)

2014/08/19

初めて読みました。すごく読みやすくてわかりやすかったです。
私は独身で出産を経験したいと思っています。
けど、それができなくても里親制度という形があるのは家族の多様化が認められて自分の選択肢が広げられることだと思うと希望を感じました。
また詳しく取り上げてほしいです。

平尾様/粕屋郡(34歳・女性)

2014/08/05

初めまして。転院した病院で、ラ・シゴーニュと出合うことができました。まだ6月号しか読んでないので、その感想を書きます。
新型出生前検査については、特に興味深かったです。母親になれるだけでも嬉しい、無事に生まれてきてくれるだけでいい、そんな親になる未来を想い描きつつ、けれどハンディキャップを持っていることが出生前に分かるなら、さて私ならどうするだろうか…と考えました。考えるとキリがないですが、今まで体に負担をかけてしまっていただけに、そのリスクが減ることは、ありがたいものだとも思うのです。
「未来のママ・パパへ」のタイトルが付いていましたが、私も早くママになりたいです。また、7・8月号を病院で手に入れたいと思います。

たたこ様/福岡市(38歳・女性)

2014/08/02

2号連載の「ワーク・ライフ・バランスを考えよう」にあった福岡市の方の話を読んで、以前の働き方を振り返りました。
20代・30代前半は、仕事漬けの忙しい毎日で、ひとりの力で働き方を変えるのはとても難しいと思っていました。
すぐに変化することはできなくとも、社会全体でワーク・ライフ・バランス実現のために努力して、少しずつ変わっていけたら良いですね。

みんみん様/福岡市(25歳・女性)

2014/07/30

将来のことなどを真剣に考えたときに、ほけんの話や子どもの話などが載っているこの雑誌は、自分の人生のバイブルになっている気がします。
これからも、毎回楽しみにしています。

菜花様/福岡市(30歳・女性)

2014/07/02

創刊1周年おめでとうございます。これから先、10周年、20周年と続いて行ってほしいと思います。
私の提案なのですが、誌面に基礎体温表をつけるというのはいかがでしょうか。
いろんな立場の方(不妊治療中の方、これから妊娠を望んでいる方、あるいはまだ何も考えたことがなかった方)が、まず自分自身の身体のことを知るよいきっかけになるのでは、と思います。
これからも素敵な誌面づくりを応援しています!